立命館大学
Ritsumeikan University- VR/ARでの対話システムによる「こころの支援プロジェクト」
- 認知機能改善のための「思い出工学プロジェクト」
- フレイル予防のための「カラダ・プログラム」
KARADA PROJECT
未来の介護を創造する、はれコーポレーションの挑戦
高齢化が進む社会において、介護に求められる価値は変化しています。
はれコーポレーションは、大学や企業との産学・企業間連携を通じて、VR・AI・ロボットなどの先進技術を活用して、「カラダ・プロジェクト」として新しい介護サービスの創造に取り組んでいます。
本プロジェクトは、身体機能の維持・向上や生活の質の向上、介護に関わる人の負担軽減を目指し、未来の高齢社会に必要とされる介護の形を研究・開発する取り組みです。
一人ひとりにとって高付加価値のサービスを提供することで「一歩先の介護」を実現していきます。
先端技術と研究の力で、未来の介護サービスを創造する。
大学との連携を通じて、VR・AI・ロボットなどの先進技術を活用した新しい介護サービスについて研究・開発を行います。
独自の技術を持った企業とのシナジーで、新たなプロダクトで高付加価値を届ける。
さまざまな分野の企業と連携し、それぞれが持つ技術やノウハウを活かした新たな介護プロダクトの開発を行います。